efax 口コミ

本当に使ってみた体験レビューです!イーファックス(efax)の登録方法や送信方法など思った以上に簡単でした。クレジット払いもオッケー!

イーファックスの口コミ

ここでは実際に登録の流れからefaxの受信や送信など使い方まで全てご紹介させていただきます。


@まず下記画像のお申し込みはこちらからというボタンをクリック!



Aお申込みボタンをクリックしていただきますと下記のFAX番号を決める画面に遷移します。


FAX番号の市外局番はお好きな番号で設定可能。
つまり東京にお住まいでなくても、東京03の利用が可能ということです。

画像の黒線を引いているものは当方が実際に使っている番号なので黒線を引いております。


BFAX番号をご指定いただきましたら、下記の規約への同意画面になり、次へをクリック。



C規約に同意し、次へを押すと、登録者情報や実際にFAX番号を受信するメールアドレスの入力を求められます。


ここではクレジットカード払いでのカード番号の入力が求められますが、銀行振込や口座振替でお支払の場合は
カスタマーセンターへお電話する必要があります。
また利用していて思うのは、確実に銀行振込では振込手数料がかかりますし
毎月そういった形で支払うのは面倒この上ないと思いますので
カードでのお支払いが断然便利だと思います。



Cでの必要事項を入力すると、お申込み完了です。
ここまでに要した時間は2分程度と簡単です。

モバイルファックスのデメリットや料金


DEFAXでのお申込みが完了すると、登録したメールアドレスにメール一通とFAX一通が届きます。


届いたメールには下記三点とFAXの送信方法、受信方法が記載されています。
eFaxログインID
PINコード(暗証番号)
eFax番号


PINコードというのはログインパスワードのことです。


そして届いたFAXには、efaxからのテスト送信の意味合いのものが届きます。

e-faxの送信方法や評判

Eここからはefaxの送信方法、受信方法ですが、下記画像にあるように
まず画像内、上部の赤枠で囲んだ「ファックスの送信」ボタンを押すと
画像下部にあるファックスの送信画面が出現します。


ファックス画面では宛先などの入力と、送りたい内容を入力。
ちなみに連絡先はもちろん電話帳のように保存可能。
添付書類は最大5件で、容量1MBなので、十分な容量かと思います。
そして受信確認も登録したメールアドレスに届くので送信内容であったり不達などの心配もありません。

eファックスの受信方法

Eファックスの受信方法ですが、これは公式サイトの画像をお借りしました。
下記のとおりです。


送受信履歴などは下記画像にあるように管理しやすくなっています。
感じ的にはOutlookやWindowメールといった感じなので、使いやすいです。
もちろん転送などの機能など便利なものも色々と備わっています。



利用するに際しての料金については下記となります。
もちろん30日間の無料トライアル期間があるので、使い勝手が悪ければいつでも解約可能です。

初期費用 料金プラン 受信量 送信量 お支払い方法
無料 <月払いプラン>
一か月1500円(税別)
<年払いプラン>
一年15,000円(税別) 一か月あたり1250円
毎月150ページまで無料。
※151ページ目以降は10円/ページ
毎月150ページまで無料。
※151ページ目以降は10円/ページ
クレジットカード・銀行振込・口座振替

ファックス利用の体験談

実際に使ってみての感想ですが、特に不都合なく快適に使用することができています。
デメリットは何かないかなと色々と考えてみましたが、複数の会社を比較したわけではないので
これと言って思い当りません。また何かデメリットなど気づいたことがあれば、追記させていただきます。


ここではPC画面での登録や使い方をお伝えしましたが、もちろんスマホでもOKです。


スマホの場合はここでご案内したPC版よりも画面が小さくなるだけで、画面のレイアウトなどは特に変わりません。
また嬉しいのがカスタマーセンターがある点です。


以前某FAXサービスを利用していたのですが、カスタマーセンターがない為に、色々トラブルになり苦労しました。
当方仕事でFAXをよく利用するので、相手方への信用問題などに発展することもあり
急なトラブルの時には本当に助かります。


FAXに書類をセットして、いつも通り相手先の番号を入力したつもりだったけど、うっかり違うところに送ってしまった…なんて経験はありませんか? 氏名や住所、電話番号など、個人情報が記載された文書を誤送信してしまうと、非常に危険ですよね。特に社内でやりとりしている契約書などを外部へ送信してしまうと、責任を問われるケースもあります。そんなときのために最新のFAX機器に備わっているのが、「ファクス誤送信防止機能」です。メモリー受信やパスワード通信などによってセキュリティを強化しているので、“うっかり”を未然に防いでくれるのがポイント。また、2回正しい番号をダイヤルしないと送信できないの「ダイヤル再入力機能」や電話帳に登録されている番号のみにワンタッチで送信できる「直接ダイヤル制限」、宛先を再確認しないと送信できない機能など、使用者のミスを防ぐサービスが満載です。さらに他人に見られたら困るような大切な文書には、パスワードを設定して送信することも可能です。コピー機やFAX機の近くで、部外者に重要な文書を閲覧される心配もありませんよ。面倒だから…と再チェックなどの作業を省いていると、重大なミスを犯してしまうこともあります。不安な方は、誤送信防止機能を使って送信するようにしてくださいね。
社内で文書をFAX送信しようと思った時、まだ1件ずつ送信していますか? 慣れた番号とはいえ、毎回番号をダイヤルしているだけでも、うっかり誤送信してしまうリスクも高まります。まずは頻繁に使用する番号を、クイックダイヤルなどに登録しておきましょう。電話帳に入れておくだけでも、時間を大幅に短縮することができますよ。また、複数の番号に「一斉送信」すれば、いちいち送信するのを待っている必要もありません。たとえば、パソコンから直接文書を送る場合は、メニューから「印刷」を選択して、プリンターの種類をFAXに設定します。次にアドレス帳を開いて、送信したい相手のアドレスを選びます。あとは他に送りたい宛先を追加していけば、一斉送信することができますよ。いつもメールを送っている感覚で文書を送れるので、仕事をスムーズに進めることができそうですね。ただし、パソコンから送信する場合は、送信したい連絡先をアドレス帳で管理している必要があります。取引先をしっかり管理することもできるので、一度整理してみてはいかがですか。家庭用FAX機を使用する場合は、一斉送信(同報送信)する前に、送信したい原稿を一度スキャンしてメモリに蓄積する手間が加わります。また、送信先に順次接続させるには、事前にオプション機能を登録する必要があるので、お使いの機器説明書などでチェックしてみてくださいね。
FAXを送信使用と思って相手の連絡先をダイヤルしたけど、どうしても「通信エラー」が起こって送れない…と悩んでいませんか? 他の番号には問題なく送れていたはずなのに、もしかしたらFAX機器が故障してしまったのかも、と不安になってしまう方も多いはずです。実は通信エラーになってしまう原因は、通信回線の違いにあります。まずは、あなたが使用している回線をチェックしてみましょう。IP電話や光電話などの回線を使用している場合、ISDNなどの通常回線に変更すると送信できるようになることがあります。どうしても回線の品質が落ちてしまうと、通信エラーが出やすくなってしまうのです。また、どちらも同じ回線を使用しているのに通信エラーが出てしまうのは、相手のFAX設定に問題がある可能性があります。着信時の対応方法が「電話」に設定されていると、うまく受信できません。「その他」に変更すると、スムーズにFAXを受診できるはずですよ。ただし機器によって設定方法が異なるので、取扱説明書で再度チェックしてみてくださいね。それでもFAXが送れないときは、NTTの「113」に連絡をして、特定相手とFAXの通信不可能であることを伝えてください。適切なサポートをしてもらえますよ。
電気料金が値上げするにつれて、やっぱり気になるのがいつも使っている家電の大金電力や消費電力ですよね。夏場はエアコン、冬場は電気ストーブやこたつ、ホットカーペットなどを使う機会が増えるので、どうしても料金が高くなってしまいがち。ではどうしたら電気料金を節約することができるのでしょうか。基本的に旧式の製品よりも、新しいアイテムの方がエコ意識が強いので商品電力が少ない傾向にあります。特に冷蔵庫やエアコンなどの大型家電を買い替えるだけでも、その効果をじっかんできるはずです。また、それほど頻繁に使用するわけではないFAXや電話などの消費電力も気になるところではないでしょうか。機種によって多少異なりますが、本体の待機電力は5W前後だといわれています。またディスプレイ非表示の場合は、0.9Wからと、液晶の表示によってかなり違ってくることも明らかになりました。また、FAX送信時は7〜16W、コピー時は13〜22W前後。新しい機器を使用している方が、やはり消費電力は1〜2W省エネすることができます。なかには、自動で消費電力を抑えてくれる「エコナビ」機能を搭載している機種もあるので、FAX機器の買い替えを検討している方は、アイテム選びの参考にしてみてくださいね。
日本は恐らくどの国よりも礼儀や様式にこだわる国民性を持っていると思います。時代の変化によってそれが次第に薄れていっているとはいっても、やはりまだまだ礼儀を重んじる風潮は無くならず、これからも急激にそれが失われることはないでしょう。 そして時代の変化と共にあまり身近ではなくなりつつあるFAXですが、業種を問わず企業や会社、事務所のようなところでは未だによく使われており、また、クラウドを使用してパソコンとの連携を組めるFAXサービスや、コンビニエンスストアで送受信ができるサービスなども登場し、FAXの使い方・使われ方も多様化してきているようです。そこで知っておきたいのがFAXの様式。手紙にも挨拶文があって、本文があり、最後に締めの決まり文句があるように、FAXでも取引先や目上の人に送る時にはそれに見合った様式があるものです。それが守られていなければ社会人としての常識を疑われ、もしかしたら今後の取引や人間関係にも影響が出てきてしまうかもしれません。FAXを利用する機会が少なくなったとは言ってもいつ活用する場面が訪れるかわかりませんから、ある程度様式等を知っておくことは大人として必要になってくるでしょう。ネット上にはFAXの様式例やテンプレートが多々アップされており、それを簡単に利用することもできます。参考にすると共に手に入れておいてもいいかもしれません。

コンビニエンスストアから送信

コンビニエンスストアはその名に偽り無く、日々進化を遂げ便利になっているような気がします。普段あまり利用しない人にとってはたいして進化が感じられないFAXに関するサービスも、実はコンビニで大きな進化を遂げているのです。そのひとつがローソンのFAXサービスなのですが、ローソンを利用すれば国内はもちろん海外へのFAX送信も非常に簡単。送信結果を残してくれますから本当に送られたかどうかの確認もできてしまいます。また、コンビニのFAXサービスは送信のみと思っている人は少し時代の流れに乗れていないかもしれません。クロネコFAXというサービスを利用するとローソンでもFAXの受け取りが可能であり、また、一時的にではありますが相手から送られてきた原稿や資料の内容を預けておくことも可能。実際にローソンで原稿を受け取る場合には番号を入力するだけなので手間も時間もかかりません。利用料金はもちろんかかりますが海外とのやり取りでも非常に安価ですから大きな負担にはならないでしょう。もちろん何部でも印刷することができるので、同僚などの分も印刷することができます。従来のFAXの概念をしっかりと覆してどんどん便利になるコンビニのサービスを、是非フル活用して仕事の効率化に一役買ってもらいましょう。

ファックスのキャリアシート

キャリアシートと言えば履歴書を思い浮かべる人が多いかもしれませんが、faxのそれは履歴書とは全くの別物。キャリアシートと呼ばれる製品はスキャンをする時に使われるものもありますが、faxを送信する時にも非常に役に立つのでサイズに合わせて何種類か持っておくといいのではないでしょうか。そもそもこれは何をするものなのか。簡単に説明してしまうと、送りたい原稿などをこれに挟むことで送りやすくする道具です。例えば送信する元となる原稿が非常に薄い紙だったり、いろいろな小さな紙が貼られて作られている資料などの場合、それをファクシミリに通すと詰まったりその小さな紙が剥がれたりすることがあります。付箋をくっつけている場合はよくそんな現象が起こるのではないでしょうか。そういった原稿や資料を2枚のシートで構成されているキャリアシートで挟むとスムーズに送信することができるわけです。シートは透明なので紙に記載されている内容が読みにくくなることもありません。小さな紙のみを送りたい時にもこれに挟むと簡単に送れてしまいます。ファクシミリを販売しているメーカー毎にこのキャリアシートが売られているので、無用なトラブルを避けるためにそれ専用の商品を買って使うことをお勧めします。価格は400円前後で売られていますが、メーカーによっては1,000円を超えてくるものもあるでしょう。